3Dの「作るを創る」が好調です!

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MUGENUPの3Dサービスが最近好調です! この記事では、あらためてMUGENUPではどんな3D制作物をつくれるのか、どうやってつくっているのかをお届けします。3Dクリエイター志望の方も必見です。

3D部は少数精鋭チーム!

MUGENUPの3Dチームは、コンシューマーゲーム開発や3Dアニメーション制作で経験を積んだ熟練ディレクター陣がアートディレクターとして現場をリードしています。3Dクリエイティブの難しさのひとつは、日進月歩で新しいシステムや技術が登場する点です。この荒波を、熟練クリエイターたちの行き届いたマネジメントの下で乗り超えています。

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「3Dゲームを開発したいけど、クリエイティブをどういった仕様にすればいいのか……?」といった設計段階からのコンサルティングをはじめ、大量制作の体制構築が必要なプロジェクト進行ができる、マネジメントと制作力が社内にあるのが特徴です。

充実のクリエイター層が支える、幅広い対応力

MUGENUPの3Dチームは、制作の一部をクラウドソーシングしています。500人以上の登録3Dクリエイターたちの中からプロジェクト毎にチームを組み、「ローポリ・ハイポリのゲームキャラクター」「背景」「オブジェクト」など、ゲームをリリースするまでの大量制作を実現しています。また2D制作部との連携によりキャラクターデザインから三面図、3Dモデル制作まで一貫して対応することも可能です。

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3Dで新しい技術開発も! 共同での制作技術開発も歓迎です!

MUGENUPは3D制作技術のR&Dに力を入れています。その一環で誕生した「Live Communicating Animation」は高い評価をいただき、Unity Technology主催のグローバルカンファレンスUNITE(シアトル開催)でゲスト講演しました。この技術は現在、特許申請中です。

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3Dはまだまだ技術の進歩が期待される領域です。そのため開発現場に寄り添える機動力と柔軟性がクリエイティブにも求められます。MUGENUPでは、「作るを創る。」のモットーの下、開発方法・環境から一緒に創ることを歓迎しています。(あと、こういう制作・開発方法に興味がある3Dクリエイター・エンジニアも歓迎です!)

興味を持っていただけた方は、コチラよりご連絡をお待ちしています。

3D制作のご相談はこちらまで。

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